「生物多様性の日」の過ごし方のご提案

一般社団法人CEPAジャパンは、私たちの暮らしに恵みを与え、私たちのいのちを支えてくれている、無数の生きものたちへの感謝の気持ちと、私たちも含めた生きもの同士が共生する持続可能な暮らしのことを「いきものぐらし」と呼んでみたいと思っています。

 

そこで、5月22日の「生物多様性の日」を、わたしたち人間も含めた生きものに感謝する日として、多くの人が集まって、国内で生産された美味しい食材をいただく日となると良いなと思いました。

 

そんな想いを持った人たちの一部、30名ほどの方が、神田にあるNAMIHEIに集まりました。これから毎年、この会を開催できたらと思います。

 

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